HardWorkNote✨ImperialGold✨
カバンの中に「金の延べ棒」を忍ばせる体験

こんにちは!スバルグラフィック直販課のMIYUです🌷
毎日触れるものが、じわじわと自分を変化させていく…そう感じたことはありませんか?
「ImperialGold」は、そういうノートです!
実際に金の延べ棒を持ち歩くのは難しい。でも、このノートならそれが叶うんです!
毎日カバンの中に、金のインゴットを忍ばせて、スケジュールを書く、やるべきことを記す、絶対に忘れちゃいけないことを刻み込む。気づいたら、たたずまいが変わっている😎
Goldにふさわしい考えや姿勢が、自然と自分の中に育っていくかも!
HardWorkNote「ImperialGold」は、そのシンボルです。
持つだけで、意識が変わる。意識が変わると、行動が変わる。

でも、それは説明しても伝わらない。
まずは一度、手に取ってみてほしいんです。
ずっしりとした重さ、光を力強く跳ね返す表紙、開いた瞬間に目に飛び込んでくる眩いゴールドの世界。五感で「本物」を感じたとき、理屈を超えて心が動く瞬間があります。
「あ、これだ!」
そう感じた瞬間、このノートはただの文房具じゃなくなります。
どうやって「金の延べ棒」を作ったか

「金色の印刷」だけでは、この本物の塊感や重厚感には届きません。皆さんが感じた「直感」を確実なものにするために、私たちは社内の技術をフル投入しました。⚒️
見る角度で変化する豊かな輝きと、指先に残る上質な手触り
光を力強く跳ね返す表紙の正体は、ベースの「ハイピカ E2F ゴールド」と、その上に重ねたSpotUVコーターによるデジタルニスとデジタルホログラム加工です。角度によってキラキラと表情を変えるこの質感は、現場で検証を重ねたデジタル技術のたまものなんです✨

開くたびに心が躍る、ずっしりとした重厚感
開いた瞬間の感動を作るため、表紙・裏表紙の裏側の作り込みにも妥協しません!独自配合の金インキを贅沢にダブル刷りし、表面と「合紙(貼り合わせ)」することで、現実のインゴットに近い色味と、手に取った時のズッシリとした重厚感を実現しました。

どの角度から見ても完璧な「塊」としての美しさ
どこから見ても隙のない「塊」であるために、断裁面すべてにゴールドを施す小口染めを施しました。さらに角を丸くする「角丸加工」で、手に馴染む究極のインゴット風ノートが完成しました!

誇り高い存在感を維持する、最後の一手
160ページの重厚な一冊をしっかりまとめ上げるのは、特製の金色のゴムバンド。カバンの中でも机の上でも、インゴットとしての存在感を維持し、あなたの毎日を支えるアクセントになります。

最後に…
一つひとつの工程を丁寧に設計し、製本技術でまとめ上げる。これこそが、大切な製品を「一生モノ」に変えるための秘訣なのだと思います。
「自分のプロジェクトでも、手に取る人を虜にするようなこだわりを詰め込みたい!」という方は、ぜひお気軽にお問い合わせくださいね😉私たちの社内にある技術をフル回転させて、一緒に最高の一冊を作り上げましょう!🌼
